2021年3月7日日曜日

Days to make like drawing

 描くように作る日々。

いろいろ。


久しぶりに友人のアーティストのアトリエに。

彼の場所は初めまして。


なるほどな

居心地の良い空間で作品が生み出されているのを

感じて嬉しくなる。

夫婦でとっても居心地よく訪問して楽しかった。


帰り道にご無沙汰しすぎている場所にちょっと立ち寄る。

いつも馴染む。迎えてもらえる空気の温かさ。

居心地って、ありがたい幸せだな。


それからの帰り道すがらに初めましてで

ずっと気になっていた所で

ちょっとだけ夕飯を楽しくするお買い物。



安心してそこに居る事が出来る、使える、食べる、寝る、

って、日本では一見、当たり前のようにされているけれど

実はとてもとても

貴重でありがたい


大切なこと。



あんまり、聞きすぎ、見すぎ、考えすぎてやらでややこしくなりたくない。


知っている人がそこにいるだけで

安心できることがある。


そんな気持ちになった。



私はお裁縫についてはとても下手過ぎるので、、

だけれども必要にかられて繕うことは度々で

いっつも、フランケンシュタインスタイルなんだけど・・・

高校生の時に買ったポルトガル製のフード付きのショールを

長々長々と愛用していて、

虫喰いが激しくて無理くり刺繍風にやりくりして

大事にしている。

まだまだ心地良い。

ミラクル。



色々あることを絵日記にしたりで

考えたり、考えなかったりで描いてゆくと地図のような

絵になったり。


パン作りはまだ楽しく続いている。

シルクロードへの憧れのテーマはまだ続く。



旅にでたいなあ。



”A Portuguese shawl that has been a favorite for about 20 years, covering worm-eaten with poor embroidery. 



"Continue to make bread with the image of Silk Road."



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